2006年02月

メダカお目覚め4

出勤前の昼間、ふと庭の睡蓮鉢を見ると水面が波打った。そぉーっと覗き込むと、3−4匹のメダカがお遊戯しているよ・・♪ 5−6匹いたメダカは昨年11月頃から冬眠に入ってまったく姿が見えず、氷が張った日も何日もあったが、ようやく水温が上がってきたらしくお目覚めらしい。なんだかうれしい。(写真、メダカ見えないか・・・)
20060227

大雨ですね4

大雨の中、横須賀界隈をうろついて、以前から気になっていた葉山一色の夕凪亭で夕食。日曜の夕方にもかかわらず大雨で他にお客さんもおらず貸切状態。リーズナブルで雰囲気も良し。

釣果報告1

今日は予報によれば天気晴・北東の風4-5m・気温10度超えであったが、11時過ぎから出船してみると、最初は波もなく調子良かったものの、名島まで行ったらどんどん風が強くなり退散。サバ回遊・入れ食い情報もあったのに残念。逗子湾まで戻って、お弁当のおにぎり食べてボウズで帰還したのでした。

山手線運転見合わせ

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山手線で運転見合わせ、異常な揺れ感知
 20日午前7時55分ごろ、JR山手線外回りの新橋−浜松町間で線路に異常が見つかり、外回りは線路点検のため、2時間以上、全線で運転を見合わせた。
 JR東日本によると、午前7時ごろ、同区間を走行中の運転士が通常ではない「揺れ」を感知した。同社が調べたところ、レールが長さ15メートルにわたって最大2センチ、沈み込んでいたことが分かった。
 JR東日本は、港区東新橋の高架を通る線路上に作業員を出し、線路の点検を進めた。
 運転見合わせが朝の通勤時間帯と重なり、ターミナル駅では、地下鉄などへ乗り換える乗客で混雑した。
[2006/2/20/11:25]

朝、品川に到着してみると、外回りだけでなく内回りも止まっているらしい。品川から目黒までバスもあるが、ここは高輪を通って五反田まで歩く。意外かもしれないが品川駅の高輪口から五反田駅前まで徒歩15分ちょっとである。品川・五反田間の山手線は正常運転でも運悪く大崎行きにあたったりすると、15分近くかかることはザラ。歩くというのは結構現実解なのです。

釣果報告 2

今日は波あり風ありで出船できず。海に出なければ陽気はまずまずなので葉山港に散歩に出た。この時期は岩に海苔が付いていて、剥がして口に含むと結構うまい。たくさんとって乾燥させればいいおかずになりそうだ。

石仏・石塔・・5

c9b5b6ee.jpg市内の書店で売っていた「逗子市内に見る 路傍の石仏・石塔を訪ねて(逗子地名と歴史の会編)」・・渋すぎる・・気がついたら買っていた。525円で売られていたが価格表示やISBNコードもなし。市民有志が一生懸命作ったのが伝わってくる素朴な?一冊。印刷の具合がこれまた不気味、、と言っては失礼です。

冬鯖5

f44439e8.jpg脂がのった冬の鯖。葉山沖50mくらいのところで30cmオーバーをゲット。群れが小さく後が続きませんでした。1匹は船場汁。鯖を2cmくらいの輪切りにして、昆布だしで大根と煮る。味付けは塩だけ。いまい。もう1匹はフライ。冷凍したパン粉と卵で丁寧に作った衣でからっと揚げた。これもうまい。夏鯖とは別物ですね。

ようやく週末

767dcb34.jpg時間が合うと、つい乗ってしまう。ホームライナー逗子。500円の整理券を購入すれば特急車両で座って帰れる。

終電

16a5684a.jpg横須賀線は、品川23:31発久里浜行きが出発した後は、品川0:00発逗子行きが最終電車である。逗子に帰り着くには品川0:00発に乗ればタクシーのお世話にならずに済むが、実際は難点が多く、品川0:00発の逗子行終電に乗るのはなるべく遠慮している。

その難点というのは、終電はたいそう混むので、酔っ払いオヤジのクサイ息を吹きかけられたりするのは勘弁というのはもちろん、終電間際に首都圏のどこかの路線でダイヤが乱れ、その連鎖が広がって、乗り継ぎ客の最後の受け皿となった終電が遅れて、さっさと帰りたいのもかかわらず、家に着くのが思いもよらない時間になってしまうことである。

終電で帰れるかどうかは普通のサラリーマンにとっては死活問題。終電が待っていてくれるのはこの上ないサービスではあるが、待たされる身には迷惑なこと極まりない。

終電間際の電車が遅れる原因はいろいろある。

車両故障や人身事故といったよくある話に加えて、「お客様のトラブル」「車内点検」「混雑のため」といったものが多い。

客同士のトラブルや車内点検(多くの場合、汚物の清掃といわれる)は、ほとんどの乗客が酔っ払いであろう終電車にはつきものである。さらに終電は混雑するのが相場。なかでも悪名高い金曜夜の東海道線小田原行最終電車は、金曜だけ終電間際に増発電車があるにもかかわらず、大混雑となる。同じ大混雑でも朝のラッシュのような理性が利いたものではなくタチが悪い。酔客がスシ詰めとなる上、停車駅の間隔が長いので気分が悪くなる客も多く、車内ゲロでも発生しようものなら車内はたちまち阿鼻叫喚の地獄絵が現実のものとなる。

私の利用する横須賀線終電は、この東海道線終電との接続が約束されている。東海道線が遅れると、横須賀線終電は横浜駅と戸塚駅で忠犬ハチ公のようにおとなしく東海道線の到着を待たねばならぬ。ご主人様の東海道線終電は、もともと中央線や山手線からの接続が約束されているので、それらが遅れると、その影響は我が横須賀線まで伝播することになる。

やむを得ず乗ってしまった横須賀線の終電、思い起こす限り、横須賀線終電が終点逗子に定刻0:53に到着した試しが無い。先に述べたような理由でいつも東海道線が遅れるのである。果たして、10分程度の遅れが日常ではなかろうか。

ある日の東海道線の遅れの理由はこうだった。

 東京の多摩のはずれの路線で人身事故があった。その路線と接続する中央線が遅れ、それを待つ東海道線終電が遅れた。スシ詰めの東海道線、終電が発車しないことに業を煮やした酔っ払いが暴れるわ、発車を待っているうちに酔いが回って車内ゲロが発生するわで、横浜駅に都合30分以上遅れてきたことがある。
 この日、横須賀線はひたすら従順に待ちつづけ、終点の逗子到着は深夜1時半を回り、自宅に着いたら2時前だった。多摩のはずれで電車に身を投じた方も、はるばる離れた三浦半島の終着駅まで、迷惑を波及させたことは想像だにしなかったであろう。

かように、私は横須賀線の終電は避けて、品川23:31発横須賀線久里浜行を実質的な終電としているのである。(実際は23:31に乗れずとも、品川23:42東海道線に乗れば先発の横須賀線に戸塚で追いつく。が、東海道線の大混雑は覚悟しなければならない。また金曜夜に限り品川23:45発逗子行が増発されるのでそれを使うこともある)

では逆に横須賀線が遅れた場合はどうなるか、この場合は東海道線が待ってくれる。ルールに不公平はない。が、いつも割りを食うのが我が横須賀線、というのは間違いはない。

今日はその横須賀線の終電に乗ってしまった。逗子に着いたのはやっぱり20分遅れだった。

今日

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今日

8706c0a7.jpg今日も品川からの横須賀線の接続がいまいちな時間帯にハマってしまい、東海道線小田原行きに乗ってます。むちゃ混み・・スカ線じゃありえなーい!

らくらくホン

母親の携帯電話機種変更と父親の携帯電話新規契約にらくらくホン F881iesを採用した。シルバーとピンクのお揃い。使ってみると字がバカでかくてそれなりに見やすい。アフターケアは機種が異なると面倒なのと、ちょっとしたことならユーザー間で完結してくれることを期待?して強引に機種を統一した。改めて驚いたのが非常アラームや万歩計など中高年向け機能はもちろん話速変換機能も搭載していること、i-modeボタンはなく、i-menuを出すにも一段階深いメニューに入っていたり、オリジナルのi-menuが用意されていたりと気合が入っている。

本日3

2541c3a4.jpg今日は北風強くあまりに寒くて休漁。大船に買い物に行った後、逗子池田通り商店街のハワイアンカフェ "Lilikoi Cafe"でパンケーキのおやつ。ここ先々週初めて入った店でパンケーキがおいしかったのでリピーターとなってしまった。ただ喫茶店にありがちな話だがオヤジ喫煙者の煙で空気悪く閉口。喫煙者には黄色い煙で目のしみるようなとびきり臭い屁でも放って反撃しようと思ったがあいにく準備ができていなかったのが残念!

地震雲?

be7fdac1.jpg今日は天気はよかったが風強く出船の決断できず。結果的にはポカポカ陽気で出船すればなんとかなったようですが残念。
無責任情報(笑)ですが、首都高速湾岸線・・横浜本牧付近から西方に飛行機雲のようでそうではない雲がずっと消えずに出ていました。(ガラスの写りこみなのか雲なのか紛らわしいねこの写真は)

現在

aae66fbd.jpg夜の東海道線は混んでて臭い

「ビュー・スイカ」カード

「ビュー・スイカ」カード、早速作っちゃいました。真ん中の写真が、まっさらなカードで、空白部分が定期券情報用。定期券情報を移すと左の写真のようになります。先週までSUICA専用自動改札を通ったときに「きっぷを入れてください」などと表示されて通れない現象があってカワイイと思っていたが先週末に修正されたらしい。
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鮟鱇鍋(アンコウなべ)5

冬の味覚・鮟鱇鍋(アンコウなべ)を茨城県と福島県の県境の港町茨城県北茨城市平潟町に食べに行った。平日なのでさすがにランチで提供している店がなかなか見つからず、平潟郵便局の方に教えてもらったのが港前の須賀屋さん。鍋のだしは味噌とアン肝がベース。同じ茨城でも北は味噌ダシ、南(大洗とか)は醤油ダシらしい。2人前の量は充分。弾力と歯ごたえがあって骨がするする抜けるところが面白い。仕上げやおじや。アンコウなべは地域協定価格らしく1人前2100円でした。ごっつあん。目の前の平潟漁港は底引き網の漁船が入り活気にあふれていた。アンコウはもちろん、カレイ・ヒラメ・ウマズラハギ・アナゴ・イカが次々にセリにかけられていた。

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釈迦堂切通し3

天気が良いので山歩き。写真は鎌倉市大町の「釈迦堂切り通し」切り通しというよりトンネルですね。逗子ハイランド(逗子市久木の住宅地)から巡礼古道を通って報国寺(鎌倉市浄明寺)、釈迦堂切り通しをくぐり、大町6丁目から山を上がって逗子ハイランドに戻る、というコース。
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第一級小型船舶操縦士試験 合格!5

合格発表の結果、無事合格!! これだけやって、受かりました→1級小型船舶操縦士(上級科目) 学科試験問題集
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